おはようございます

最近、甥っ子へのプレゼントについて

何度か記事にしてきましたが

今日は、甥っ子に会ったことで感じた変化や、

一緒に遊んだ思い出を書こうと思います


子ども好きな人は世の中にたくさんいると思いますが、

私はこれまで「嫌いでもないしみたら可愛い

と思うことはあるけど、子ども好きとまではいかない」

という、おそらくこれはこれで世の中にたくさんいる

と思われる人の内の1人でした。

甥っ子が産まれてからも

「可愛い」と思うときはあるけど

「ほんとにかわいい~っ!!」

まではいかない感じで、

会えばちょっとはちょっかいを出すけど

ぐらいでした。



が、今回で変わったようです。

今回も、会った時は今までと変わらない気持ちだったのですが

せっかく会ったのだしと思い

「〇〇く~ん」ととりあえず呼んでみたところ

ニコニコしながら向かってきて

なんだかその時から「かわいいなぁ」

と思いました。

そしてもうひとつ、これまでは

会話ができなかったけど

3歳になり、会話ができることに

なんだか興奮して感動しました

こういったことは、

去年12月21日に書いたシャンシャンの記事と同じように、

自分自身が大人になって愛情を感じることが

多くなったということかもしれません。



このようなわけで

かわいいなと思う気持ちに拍車がかかり、

風船をぶつけあって一緒に遊んだり、

レンジャーごっこや

お相撲ごっこ、

ジブリの本を読んだりと、

いっぱい遊びました。

風船をぶつけられることを

心から楽しそうに「きゃっきゃ」と

喜んでいたり、

ジブリの絵を熱心においかけたりしてる姿をみて

私もグッとくるものがありました。




次に会うときはまだ3歳なのか

4歳になっているか分かりませんが

健康ですくすく元気にまっすぐ育ってほしいな

と、すっかり私も叔母になったようです


今日も1日、皆さんにとって素敵な1日となりますよう